2011年4月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 戦争という罠 - Serge Halimi
  • 苦境を生き抜くキューバ人たち - Renaud Lambert 特派員
  • EU経済不安の拡大 - Frederic Lordon(経済学者)
  • 右傾化考察 - Remi Lefebvre(リール第二大学政治学教授)
  • 日本の原子力政策 - Harry Harootunian(デューク大学、コロンビア大学)
    • 『現代思想』2011年5月号掲載論文とほぼ同内容
  • ジャイタプールの原発反対運動 - Praful Bidwai(ジャーナリスト、在ムンバイ)
  • 高速増殖炉・スーパーフェニックス - Christine Berge(哲学者・人類学者)
      (岩波書店の「世界」誌2011年7月号が「スーパーフェニックス 灰の下の残り火」の題で掲載しています)
  • ハンガリー有毒廃棄物流出事件 - Gergely Simon(科学者、「クリーン・エア・アクション・グループ」メンバー)
  • 韓国の「使い捨て労働者」たち - Frederic Ojardias 特派員(ジャーナリスト)
  • バングラデシュの繊維工場労働者たち - Yasmina Hamlawi 特派員(ジャーナリスト、ドキュメンタリー作家)
  • バングラデシュ、独立戦争後40年目の裁判 - David Montero(ジャーナリスト、ドキュメンタリー作家)
  • アメリカを揺さぶるアラビアゴム - Guillaume Pitron(ジャーナリスト)
  • アメリカ社会運動 - Rick Fantasia(スミス・ カレッジ社会学教授、マサチューセッツ州ノーサンプトン)
  • 団結するアラブ人たち - Georges Corm(経済学者・近東史家)
  • リビアの石油 - Jean-Pierre Sereni 特派員(ジャーナリスト)
  • リビア、カダフィ体制に対する抵抗 - Rachid Khechana(アル・ジャジーラ記者、マグレブ担当)
  • アラブ諸国内の経済利権 - Samir Aita(ル・モンド・ディプロマティーク・アラビア語版)
  • モロッコ、国王が口を開けば - Ignace Dalle(ジャーナリスト)
  • ダシール・ハメット - Jerome Charyn(文筆家)
  • スターリン評価をめぐり - Jean-Marie Chauvier(ジャーナリスト)

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