2011年1月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 北朝鮮の経済的・社会的変化 - Philippe Pons(ジャーナリスト)
  • 大学に閉塞した批判的思考 - Pierre Rimbert
  • アラン・バディウのエッセンスに迫る - Evelyne Pieiller
  • 秘密とリーク - Serge Halimi
  • 見るだけ無駄だったテレビの経済特番 - Laurent Cordonnier(経済学者)
  • ポルトガルに広がった偽装請負 - Gwenaelle Lenoir 特派員(ジャーナリスト)& Marie-Line Darcy 特派員(ジャーナリスト)
  • 組織と情報秘匿 - Felix Stalder(チューリヒ美術大学教員、ウィーン技術大学研究員)
    • 初出はウェブサイト Mute
  • ウィキリークス事件について - Philippe Riviere
  • その後のハイチ - Christophe Wargny 特派員(国立美術工芸学院助教授、パリ)
  • 強行されたハイチ選挙 - Alexander Main(経済政策研究センター(ワシントン)アナリスト)
  • レバノンのパレスチナ難民キャンプにて - Marina Da Silva 特派員(ジャーナリスト)
  • 新たな同盟関係:中国とサウジアラビア - Alain Gresh 特派員
      (岩波書店の「世界」誌2011年4月号が「北京─リヤド 新たなシルクロード」の題で掲載しています)
  • ウフエ=ボワニのいかがわしい後継者たち - Vladimir Cagnolari(ジャーナリスト)
  • メキシコの女性刑務所にて - Cathy Fourez(リール第三大学助教授)
    • 近日刊行の Victor Martinez, Raphael Vilatte との共編著 Quand le delit est dans le texte : le genre policier, une litterature de l'exces, Peter Lang, coll. << Comparatisme et Societe >>, Berne の要約版
  • 南半球のフェミニズム - Camille Sarret(ジャーナリスト)
  • 欧州極右の三大潮流 - Dominique Vidal(歴史家・ジャーナリスト)
  • スペインとイタリアの極右の動向 - Raffaele Laudani(ボローニャ大学歴史・人類学・地理学部研究員)& Laurent Bonelli
  • オランダの寛容の終わり - Rinke Van den Brink(オランダ国営放送NOS記者)
  • 東欧の極右 - Michael Minkenberg(ヴィアドリナ欧州大学教授、フランクフルト・アン・デア・オーダー)
  • フランス市民団体への危険な規制 - Didier Minot(市民学校ネットワーク会長)
  • 多神教を見出す - Mercel Detienne(哲学者)
  • 「フランス人の美食」をめぐって - Sebastien Lapaque(ジャーナリスト、文芸評論家)

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