2010年12月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 通貨戦争の妄想と現実 - Laurent L. Jacque(タフツ大学フレッチャー法律外交大学院(マサチューセッツ州メドフォード)教授、パリ高等商業学校学院グループ教授)
  • ローマ条約の新たな改正 - Bernard Cassen(ジャーナリスト)
  • フランス労組はどこへ - Eric Dupin(ジャーナリスト)による調査記事
  • アミアンでの失敗と成功 - Francois Ruffin(ファキール紙(アミアン)編集者)
  • 公平に反する - Serge Halimi
  • 現代の反啓蒙主義 - Zeev Sternhell(歴史家、エルサレム・ヘブライ大学名誉教授)
  • 2年後のギリシャの若者たち - Pierre Daum(ジャーナリスト)特派員 & Aurel 特派員(イラストレーター)
  • アメリカの二つの左派 - Rick Fantasia(スミス・カレッジ社会学教授、マサチューセッツ州ノーサンプトン)
  • オバマの歴史的な失敗 - Eric Klinenberg & Jeff Manza(ともにニューヨーク大学社会学教授)
  • ルワンダとブルンジの現状 - Colette Braeckma(ル・ソワール紙(ブリュッセル)記者)
  • EUのブルンジ選挙監視団 - Vincent Munie 特派員(ジャーナリスト)
  • 都市整備という名のアルジェの戦い - Allan Popelard & Paul Vannier 特派員(ともに地理学者)
  • ビルマ政治の漸次的変化 - Renaud Egreteau(香港大学研究員)
  • 科学者の検証は誰がする? - Jacques Testart(フランス国立保健医療研究所名誉研究部長、「市民科学財団」会長、http://jacques.testart.free.fr
  • 生物多様性という隠れ蓑 - Agnes Sinai(ジャーナリスト、エントロピア誌編集委員)
  • 極地の魅力 - Gilles Lapouge(文筆家)
      (岩波書店の「世界」誌2011年3月号が「宝探しが始まった 極地からの眩惑」の題で掲載しています)
  • 新たな同盟関係:ラテンアメリカとイラン - Nicolas Kozloff(ジャーナリスト)
  • 年金ポイント制という危ない議論 - Henri Sterdyniak(エコノミスト)
  • フランス語を顧みないエリートたち - Gaston Pellet(ウェブサイト http://www.defenselanguefrancaise.org 運営、市民グループ「抵抗・イニシアティブ・言語解放のための共和派統一グループ」事務局メンバー)
  • フェイスブックという魔法の鏡 - Philippe Riviere

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