2010年5月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 広東のアフリカ商人たち - Tristan Coloma 特派員(ジャーナリスト)
  • 核不拡散条約を振り返る - Olivier Zajec(欧州戦略情報社(パリ)研究員)
  • 軌道変更の英国選挙 - Serge Halimi
  • アメリカのプロレス興業 - Balthazar Crubellier(ジャーナリスト)
  • ギリシア危機から脱グローバル化へ - Frederic Lordon(経済学者)
  • たそがれのフランス社会党予備選 - Remi Lefebvre(リール第二大学政治学教授)
  • アメリカ医療改革の解剖 - Olivier Appaix(医療エコノミスト)
  • シリーズ:ドイツから見た世界 - Henri Menudier(パリ第三大学教授)
  • 変わるマラリア対策 - Sonia Shah(ジャーナリスト)
      (岩波書店の「世界」誌2010年8月号が「根絶か抑制か マラリア対策の最前線」の題で掲載しています)
  • ディプロ長文ルポ収録増刊号からの抜粋
  • チョムスキー批判 - Jacques Bouveresse(コレージュ・ド・フランス教授)
    • チョムスキー仏語新刊書の序文
  • セネガル民主制の変質 - Abdoul Aziz Diop(政治学者)
  • 苦境のセネガル経済 - Tom Amadou Seck(経済学者、ランス大学 法政治学部教員)
  • キルギスで起きた第二の革命 - Vicken Cheterian(ジャーナリスト)
  • 先住民アイデンティティと中南米 - Maurice Lemoine
  • 外国人が8割を超える国で - Akram Belkaid 特派員(ジャーナリスト)
  • ヒンドゥークシュの「アレクサンドル大王の末裔」たち - Nicolas Autheman(国際問題コンサルタント)
  • アミーン・フサイニーの利用価値 - Gilbert Achcar(ロンドン大学 東洋・アフリカ研究科教授)
  • イスラエル映画の活況 - Hubert Prolongeau(ジャーナリスト)
  • 政府精選のフランス周年行事 - Evelyne Pieiller

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