2010年3月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 知的所有権をめぐる秘密の条約交渉 - Florent Latrive(ジャーナリスト)
  • 国の破綻はあり得るか - Laurent Cordonnier(経済学者)
      (岩波書店の「世界」誌2010年6月号が「国は破産できるか?」の題で掲載しています)
  • カウンター・ショックに打って出ろ - Frederic Lordon(経済学者)
  • ドバイの浮沈 - Ibrahim Warde(フレッチャー法律外交大学院助教授、マサチューセッツ州メドフォード)
  • ギリシャの債務を悪化させた脱税問題 - Nils Kadrietske(ジャーナリスト、在アテネ、ベルリン)
  • なにくわぬ顔の金融界 - Serge Halimi
  • カメルーン・コネクション - Thomas Deltombe(ジャーナリスト)
  • アメリカ性犯罪者の受ける二重刑罰 - Jeremie Droy(ジャーナリスト)
  • ドイツ行刑法のたどってきた道 - Gregory Salle(フランス国立学術センター)
  • 津波からハイチまで - Pierre Micheletti(グルノーブル政治学院客員教授、元「世界の医療団」会長)
  • MI5のベールの向こう - Jean-Claude Sergeant(パリ第三大学名誉教授)
  • 職業の社会的価値について - Pierre Rimbert
  • 悲しきトマト - Pierre Daum 特派員(ジャーナリスト)+ Aurel 特派員(イラストレーター)
  • 内戦終結のイラクにシーア派主体の強権政権 - Nir Rosen(ジャーナリスト、ニューヨーク大学 法律・安全保障センター研究員)
  • クルドの曖昧な境界線 - Joost R. Hiltermann(インターナショナル・クライシス・グループ(ブリュッセル)中東・北アフリカ・プロジェクト副ディレクター)
  • インド組み換えナス論争は氷山の一角 - Mira Kamadar(世界政策研究所(ニューヨーク)研究員)
  • シリーズ:オーストラリアの対外政策 - Olivier Zajec(欧州戦略情報社(パリ)研究員)
  • パラグアイに忍び寄るクーデタの影 - Francois Musseau 特派員(ジャーナリスト)
  • 商業化したフランスのラグビー - David Garcia(ジャーナリスト)
  • 近刊抜粋:ノルウェーの文化政策 - Andre Schiffrin(非営利出版社ニュー・プレス社長、ニューヨーク)
  • 脅かされる中絶の権利 - Sabine Lambert(学生、社会学専攻)

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