2010年1月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • アメリカの改革は可能か - Serge Halimi
  • 就任から1年のオバマ外交 - Michael Klare(ハンプシャー・カレッジ教授、マサチューセッツ州アマースト)
  • デトロイトというアフリカ系アメリカ人の町 - Allan Popelard 特派員 & Paul Vannier 特派員(ともに地理学者、パリ第八大学フランス地理学研究所)
  • イスラム教の征服志向という神話 - Patrick Haenni(研究者)& Samir Amghar(社会科学高等研究院博士課程社会学専攻)
  • 「素敵に老いる」を考え直す - Lucien Seve(哲学者)
  • 船頭多きEU共通外交 - Federico Santopinto(平和・安全保障研究・情報グループ(GRIP)研究員、ブリュッセル)
  • ウクライナに差すロシアの影 - Mathilde Goanec(ジャーナリスト)
  • マグレブ経済協力の欠如を憂う - Francis Ghiles(バルセロナ国際研究センター(CIDOB)研究員)
  • アフガニスタンと印パ - Isabelle Saint-Mezard(南アジア安全保障問題研究者、パリ政治学院・フランス国立東洋言語文明研究所教員)
  • ルノーと東風汽車 - Clement Ruffier(社会学者)
    • 書籍化された博士論文の抜粋
  • トイレなき26億 - Maggie Black(Ben Fawcett との共著 The Last Taboo : Opening the Door on the Global Sanitation Crisis, Earthscan, London, 2008)
  • ホンジュラス・クーデタ政権の「正常化」 - Anne Vigna 特派員(ジャーナリスト)
  • シリーズ:ブラジル外交の新たな展開 - Lamia Oualalou(ジャーナリスト、在リオデジャネイロ)
  • 投機フィーバーにおどらされるアフリカ農地 - Joan Baxter(ジャーナリスト・作家)
  • コンパオレ大統領のフランス・コネクション - Bruno Jaffre(著書 Biographie de Thomas Sankara, L'Harmattan, 1997、ウェブサイト http://www.thomassankara.net/ 共同運営者)
  • 「全面電化」を後押しするフランスの炭素税 - Paola Orozco-Souel(ジャーナリスト)& Constant Delatte(再生可能エネルギー・コンサルタント)
  • 詩情の拡散 - Jacques Roubaud(詩人)
  • コミックにまつわる固定観念 - Xavier Guilbert(コミック評論サイト du9.org 主宰)
  • ベルナール=アンリ・レヴィは間違わない? - Pierre Rimbert

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