2009年12月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 福祉国家の財政赤字 - Serge Halimi
  • エルネスト・ルナンの多面性 - Henry Laurens(コレージュ・ド・フランス教授)
  • フナックのカルチャー・マーケティング - Jacques Denis(ジャーナリスト)
  • 狂気の公安問題化 - Patrick Coupechoux(ジャーナリスト)
  • 資源と外資、モザンビークの場合 - Augusta Conchiglia 特派員(ジャーナリスト)
  • シリーズ経済危機:ウラジオストクの社会的不満 - Jean Sabate(研究者)
  • COP15に立ちはだかる障害 - Riccardo Petrella(メンドリジオ建築学院(スイス)人間環境学教授、ルーヴァン・カトリック大学(ベルギー)グローバリゼーション学名誉教授)
  • インドネシアの森林を呑み込むアブラヤシ - Cedric Gouverneur 特派員(ジャーナリスト)
  • 対イラン交渉の裏側 - Gareth Porter(ジャーナリスト、歴史家)
  • 遠隔操作される死の飛行機 - Laurent Checola & Edouard Pflimlin(ともにジャーナリスト)
  • 自ら敵を作り出すパキスタン - Muhammad Idrees Ahmad 特派員(ジャーナリスト、ウェブサイト「Pulse」共同開設者)
      (岩波書店の「世界」誌2010年4月号が「自らの敵を作り出すパキスタン」の題で掲載しています)
  • アフガニスタンと中印 - Sarah Davision(ジャーナリスト、在カブール)
    • 香港誌 Far Eastern Economic Review 2009年11月号掲載記事の抜粋
      (岩波書店の「世界」誌2010年4月号が「アフガニスタンで競い合うインドとパキスタン」の題で掲載しています)
  • まことしやかに語られたアジェンデ「Z計画」 - Jorge Magasich(歴史家、ブリュッセル社会コミュニケーション高等研究所教員)
  • バチェレ政権を振り返る - Libio Perez(ジャーナリスト)
  • しぶとく拡大するIT業界 - Dan Schiller(イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校情報学教授)une
  • 公共サービス切り売り法:フランスは福祉国家からマネージャー国家へ - Laurent Bonelli(著書 La France a peur. Une histoire sociale de l'"insecurite", La Decouverte, Paris, 2008)& Willy Pelletier(社会学者、コペルニク財団ジェネラル・コーディネーター)
  • 公共サービス切り売り法:サッチャーからブレアに引き継がれたNPM - Jerome Tournadre-Plancq(フランス国立学術研究センター研究員)
  • 公共サービス切り売り法:上場を目指すSバーン - Olivier Cyran 特派員(ジャーナリスト)
  • シカゴの音楽アクティビストたち - Alexandre Pierrepont 特派員(民俗学者)
  • 「シンギュラリティ・ユニヴァーシティ」に集う人々 - Philippe Riviere

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