2009年11月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • カルザイのために死ぬのか? - Serge Halimi
  • シャルル・ドゴール空港の裏舞台 - Marc Endeweld(ジャーナリスト)
  • フランス2ドキュメンタリー『黙示録』は問題あり - Lionel Richard(ピカルディ大学名誉教授)
  • グアドループの火種 - Francois Ruffin 特派員(ジャーナリスト)
  • イスラエル左派の不調 - Zeev Sternhell(歴史家)
  • ヨーロッパの戦略思考のために - Pierre Conesa(元高級官僚)
  • タリバンの驚愕の柔軟戦術 - Patrick Porter(キングズ・カレッジ・ロンドン防衛問題専門家)
  • 忘れられたヴェトナムの教訓 - William P. Polk(元米政策企画評議会メンバー、シカゴ大学歴史学教授、アドレー・スティーヴンソン国際問題研究所所長)
  • 銃口下のビルマ選挙 - Louis & Andre Boucaud 特派員(ともにジャーナリスト)
  • ギニア、再びのクーデタ政権 - Gilles Nivet(ジャーナリスト)
  • コートジヴォワール次世代の権力層 - Vladimir Cagnolari(ジャーナリスト)
  • 足踏みするバルカンのEU統合 - Jean-Arnault Derens(ウェブサイト Le Courrier des Balkans 編集長)
  • 消されゆく東独の過去 - Bernard Umbrecht 特派員(ジャーナリスト)
  • シリーズ経済危機:ティファナのマキラドーラ - Anne Vigna 特派員(ジャーナリスト)
  • 「移民問題」の引っ張り方 - Eric Fassin(パリ高等師範学院社会学者、市民団体「あのフランス」メンバー)
  • 子どもの権利条約20年 - Claire Brisset(フランス人口・家族高等評議会委員、前子ども擁護長官)
  • 飢餓の再燃 - Stephane Parmentier(コンサルタント・独立研究者(http:www.agriculture-viable.net)、ビア・カンペシーナ加盟のワロニーの労働組合、畜産者・農業者統一連盟農政の顧問)
  • 南側諸国の農業モデルに向けて - Jacques Berthelot(経済学者)
  • 書評:金融危機の解剖 - Francois Chesnais(経済学者、ATTAC学術評議会メンバー)
  • カテブ・ヤシーン没後20年 - Marina Da Silva(ジャーナリスト)
  • 芸術創造評議会は有害無益 - Evelyne Pieiller

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