2009年7月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • オバマの最初の数歩 - Serge Halimi
  • 2つの正統性をめぐるイランの抗争 - Ahmad Salamatian(元イラン国会議員)
  • 外国の介入とイランのナショナリズム - Alain Gresh
  • イラン体制の構造 - Olivier Pironet
  • 投票率低迷の欧州議会選 - Alain Garrigou(パリ第十大学政治学教授)
  • ハイダーを「国葬」したオーストリアの土壌 - Pierre Daum 特派員(ジャーナリスト)
  • シリーズ経済危機:住宅ローンにあえぐスペイン人たち - Raul Guillen(ジャーナリスト、在マドリード)による調査記事
  • 社会的経済は金融資本主義への解答になるか? - Yan de Kerorguen(ウェブサイト Place-Publique.fr 共同創設者)
  • カリフォルニアのエコと清貧 - Agnes Sinai 特派員(ジャーナリスト)
      (岩波書店の「世界」誌2009年10月号が「緑の蜃気楼から省エネルギー社会へ」の題で掲載しています)
  • 日本のヒーロー物に見る国防問題 - Odaira Namihei(ジャーナリスト)
  • UFOと陰謀論 - Pierre Lagrange(フランス国立学術研究センター客員研究員)
  • SFは形而上学の実験場になってきた - Serge Lehman(作家・シナリオライター)
  • ロックンロールの未知との遭遇 - Evelyne Pieiller(作家)
  • サンディニスタの変遷 - Hernando Calvo Ospina 特派員(ジャーナリスト)
  • ニューヨーク・フィル平壌公演同行の記 - Suki Kim(作家、フルブライト留学生)
  • ツール・ド・フランスというビッグビジネス - David Garcia(ジャーナリスト)
  • ナショナル・ギャラリーにて - John Berger(イギリス人小説家・画家・美術評論家)
  • オマル・ボンゴとフランサフリック - Boubacar Boris Diop(セネガル人小説家・ジャーナリスト)

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