2009年6月号の内容

line
以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • ヨーロッパごっこ - Serge Halimi
  • 足かせをはめられたブラジル経済 -Renaud Lambert(ジャーナリスト)
  • 争いは民主制の構成要素だ - Andre Bellon(著書 Une nouvelle vassalite. Contribution a une histoire politique des annees 1980, Mille et une nuits, Paris, 2007)
  • フランス司法を襲う激動 - Gilles Sainati(司法官、司法官組合組合員)
  • グローバル化の終焉は欧州の始まり? - Frederic Lordon(経済学者)
  • ネオリベの根はEU草創期から - Francois Denord & Antoine Schwartz(共著 L'Europe sociale n'aura pas lieu, Raisons d'agir, Paris, 2009)
  • 英国のストは人種差別によって起きたのか? - Seumas Milne(ガーディアン紙記者、ロンドン)
  • タリバン攻撃に踏み切ったザルダリ政権 - Najam Sethi(Najam Sethi(パキスタン紙デイリー・タイムズ編集長、ラホール)
  • レバノン政界の新たな動き - Nicolas Dot-Pouillard(社会科学高等研究院(パリ)・レバノン大学(ベイルート)研究員)
  • 対イラク戦争後のイラン経済 - Ramine Motamed-Nejad(経済学者、パリ第一大学ソルボンヌ経済センター助教授)
  • ズマ新大統領の「ルンペン・ラディカリズム」 - Achille Mbembe(ヴィットヴァーテルスラント大学歴史学・政治学教授、ヨハネスブルク)
      (岩波書店の「世界」誌2009年9月号が「南アフリカ ズマ大統領「革命」のレトリック」の題で掲載しています)
  • シリーズ経済危機:中国・広東省汕頭市澄海区の工場は健在 - Tristan de Bourbon 特派員(ジャーナリスト)
  • 広東省汕頭市澄海区の現況 - Tristan de Bourbon 特派員
  • マイヨットの政治的緊張 - Remi Carayol(ジャーナリスト)
  • マイヨットのたどってきた道 - Thierry Michalon(アンティル・ギアナ大学名誉助教授)
  • 企業として見たロレアル - Mona Chollet
  • 論壇:パーフェクト・ベイビーを追い求める生殖補助医療 - Emilie Guyonnet(ジャーナリスト)による調査
  • 映画評:クリント・イーストウッドは本当に変わったのか? - Philippe Person(作家)
  • エリートに成り上がったフィリップ・ヴァル - Pierre Rimbert

All rights reserved, 2009, Le Monde diplomatique + Saito Kagumi

line