2009年4月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 銀行を国有化せよ - Serge Halimi
  • アフリカの帝王ヴァンサン・ボロレ - Thomas Deltombe(ジャーナリスト)
  • 理解するために体験すること - Germaine Tillion の未発表稿
  • NATO復帰というサルコジの選択 - Philippe Leymarie 特派員(ジャーナリスト)
  • アーティストたちの捉えた日本の生きづらさ - Odaira Namihei(ジャーナリスト)
  • マルクス大司教の心配の種 - Bernard Umbrecht(ジャーナリスト)
  • フランス社会党政権が始めた規制緩和 - Pierre Rimbert
  • グローバル金融の弥縫策 - Laurent Cordonnier(経済学者、リール第一大学助教授)
  • 意図された福祉住宅の不足 - Oligier Vilain(ジャーナリスト).
  • カシミールの早期解決はあり得るか? - De Basharat Peer(作家・評論家)
  • 農地改革よりバイオ燃料優先のブラジル農業 - Philippe Revelli 特派員(ジャーナリスト)
      (岩波書店の「世界」誌2009年7月号が「ブラジル『緑の石油』に取ってかわられる農地」の題で掲載しています)
  • ブラジルの土地なし農民運動 - Christophe Ventura(共著 En finir avec l'euroliberalisme, Mille et une nuits, Paris, 2008)
  • グルジア危機を振り返る - Vicken Cheterrian 特派員(ジャーナリスト、在ジュネーヴ)
  • モロッコ高地農民の怒り - Cecile Raimbeau 特派員(ジャーナリスト)
  • 専門家の権威を解体するウィキペディア - Mathieu O'Neil(研究者、オーストラリア国立大学、グルノーブル第三大学)
  • 書評:社会自由主義という切れないナイフ - Evelyne Pieiller(作家)
  • 文化:クンデラの春 - Guy Scarpetta(作家)
  • 予言者は絶対にハズさない - Alain Garrigou(パリ第十大学政治学教授)

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