2009年2月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 民族遺棄 - Serge Halimi
  • イスラエル・イラン関係の変転 - Alastair Crooke(ソラナEU外交安保上級代表の顧問を1999-2003年に、第二次インティファーダの原因究明のためにクリントン米大統領が設けたミッチェル委員会の委員を2000-2001年に務める)
  • 対ガザ戦の結果はイスラエルの想定内か? - Alain Gresh
  • イスラエルの壮大な虚言 - Dominique Vidal
  • ガザのゴリアテはヘブライ語を話す - Tom Seguev(イスラエル人ジャーナリスト・歴史家)
  • MBA大統領ブッシュ - Ibrahim Warde(タフツ大学客員教授、マサチューセッツ州メドフォード)
  • 経済自由主義者たちの逆ギレ - Eric Dupin(ジャーナリスト)
  • 雇用維持無策、アルデンヌ県の場合 - Thomas Lemahieu(ジャーナリスト).
  • ユーロ10年の成否は微妙 - Laurent Jacque(タフツ大学フレッチャー法律外交大学院教授)
  • アルジェリアの巷にて - Ali Chibani 特派員(ジャーナリスト)
  • アルジェリアで話題のテレビドラマ - Ali Chibani
  • ウリベ政権の陰 - Paola Orozco Souel 特派員(ジャーナリスト)
  • 記憶をめぐるスペインの闘争 - Jean Ortiz(編著 Rouges. Maquis de France et d'Espagne. Les guerilleros, Atlantica, Biarritz, 2006)
  • 対米傾斜を強めるカナダ外交 - Marc-Olivier Bherer(ジャーナリスト)
  • 米自動車産業の断末魔 - Laurent Carroue(パリ第八大学フランス地政学研究所)
  • 国策でGMコットンを推進するブルキナファソ - Francoise Gerard(ジャーナリスト、在ワガドゥグ)
  • ノルベール・ゾンゴ殺害事件から10年 - Bruno Jaffre(クドゥグ大学教員)
  • 論壇:自由、友愛、そして多様性? - Walter Benn Michaels(イリノイ大学文学教授)
  • 映画評:ヌーヴェルヴァーグ、乗り越えるべき遺産 - Philippe Person(作家)
  • ガザの涙 - John Berger(作家)

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