2009年1月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています
  • カネ - Serge Halimi
  • インドのイスラム社会を歩く - Wendy Kristianasen 特派員(ジャーナリスト、在ロンドン)
  • テレビ映像による犠牲者の選別 - Gnani Sankaran(ジャーナリスト・作家・演出家、在チェンナイ)
  • シカゴの組合闘争の勝利 - Peter Dreier(オクシデンタル・カレッジ 都市・環境政策プログラム・ディレクター、ロサンゼルス)
  • ギリシャ「700ユーロ世代」の反乱 - Valia Kaimaki(ジャーナリスト、在アテネ)
  • イタリアの抗議運動の拡大 - Serge Quandruppani 特派員(作家)
  • 空洞化したEU共通農業政策 - Jean-Christophe Kroll & Aurelie Trouve(ともに、ディジョン国立農学高等教育機関 農と食の経済 教員・研究者)
  • パキスタンから見た南アジア情勢 - Graham Usher(作家・ジャーナリスト、在イスラマバード)
  • オバマと対イラク強硬派の対立 - Gareth Porter(ジャーナリスト・歴史家)
  • 狙われる在外アフリカ人の送金 - Anne-Cecile Robert & Jean-Christophe Servant(ともにジャーナリスト)
  • フランスとルワンダのつばぜり合い - Andre-Michel Essoungou(ジャーナリスト、在ジュネーヴ)
  • 新たな社会主義モデルを模索するキューバ - Janette Habel 特派員(大学研究者、ラテンアメリカ高等研究所、パリ)
      (岩波書店の「世界」誌2009年4月号が「キューバ――新たな社会主義のモデルを求めて」の題で掲載しています)
  • CIAの突撃屋たち - Hernando Calvo Ospina(近刊 L'Equipe choc de la CIA, Le Temps des cerises, Pantin, 2009年4月刊行予定)
  • きみは「アナーキスト」か、それとも「リバタリアン」か? - Jean-Pierre Garnier(社会学者)
  • アナーキズムの系譜 - Claire Auzias(歴史家)
  • スペインCNTはなぜ消えたか - Angel Herrerin Lopez(スペイン国立通信教育大学教授、マドリード)
  • 極東にもいたアナーキストたち - 曹 世鉉(釜慶大学歴史学教授)
  • 忘れられたプルードン - Edward Castleton(フランシュ・コンテ大学 人間・環境科学館研究員、ブザンソン)
  • プルードンの未刊行の手記から - Pierre-Joseph Proudhon
  • 書評:東洋、抑圧された西洋の記憶 - Alain Gresh
  • フランスのインディーズ系コミック - Morvandiau(コミック作家、コミック作家と独立系出版社の交流イベント「ペリスコパージュ」共同発起人)
  • もてはやされる政治学者たち - Alain Garrigou(パリ第十大学政治学教授)

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