2008年12月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 無益に終わったG20 - Serge Halimi
  • 英領ジャージー滞在の記 - Olivier Cyran 特派員(ジャーナリスト)
  • マルクスの反撃 - Lucien Seve(哲学者)
  • ラテンアメリカの年金改革 - Manuel Riesco(代替発展国民研究センター(CENDA)エコノミスト、サンチアゴ)
  • 年金ファンド導入論者たちの手管 - Jean-Francois Couvrat(ジャーナリスト、ブログ『Deffifrages』)
  • ジハディスト世代のイスラム主義勢力 - Vicken Cheterian 特派員(ジャーナリスト)
  • アメリカ民主党は長期政権となるか - Jerome Karabel(カリフォルニア大学バークリー校 社会学教授)
  • イギリスの「不動産ポルノ」フィーバー - Aditya Chakrabortty(ジャーナリスト、在ロンドン)
  • 世界経済の中の不動産産業 - Akram Belkaid(ジャーナリスト)
  • スペインを見舞った不動産熱 - Jose Garcia Montalvo(ポンペウ・ファブラ大学、バルセロナ経済大学院大学 経済学教授)
  • 住宅バブルに自縄自縛のフランス不動産業界 - Marc Endeweld(ジャーナリスト)
  • 競争と依存を進めるEUエネルギー政策 - Mathias Reymond(エヴリー大学経済学助教授)
      (岩波書店の「世界」誌2009年3月号が「拡大する天然ガス需要――競争と依存の挟間で」の題で掲載しています)
  • グルジア危機で露呈されたEU外交の乏しさ - Frederico Santopinto(平和・安全保障研究・情報グループ(GRIP)研究員、ブリュッセル)
  • イスラムというカードを切るロシア - Jacques Levesque(ケベック大学モントリオール校 政治学・法学教授)
  • キンシャサを脅かすキヴの戦闘 - Mwayila Tshiyembe(ナンシー地政学パンアフリカ研究所所長)
  • コンゴで再燃した資源争奪戦争 - Delphine Abadie, Alain Deneault & William Sacher(「アフリカの資源」メンバー)
  • 東ティモール、恩赦をめぐり割れる国論 - Angela Robson 特派員(文筆家・ジャーナリスト、BBC ワールド・サーヴィスなどに協力)
  • 日本企業にこき使われる外国人「研修生」たち - Anne Roy(ジャーナリスト、在東京)
  • 南極の氷の溶解 - Daniel Tanuro(農業技師・ジャーナリスト)
  • 書評:虐殺をめぐる言説について - Christian de Brie(ジャーナリスト)
  • テレビ:生活ドラマと社会的現実 - Mathias Roux(ジャーナリスト)
  • 研究のファストフード化 - Pierre Jourde(グルノーブル第三大学教授)

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