2008年11月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 「あり得ない」はあり得ない - Serge Halimi
  • 中国の役割とドル体制 - Martine Bulard
  • ポスト・アメリカ時代の夜明け - Alain Gresh
  • 多極化に向かう世界 - Philip S. Golub(パリ第八大学ヨーロッパ研究所客員教授)
  • ウォール街とシティが受けた痛手 - Akram Belkaid(ジャーナリスト)
      (岩波書店の「世界」誌2009年2月号が「ウォール・ストリート、シティ 二大金融センターの凋落」の題で掲載しています)
  • インド外交の五つの柱 - Siddharth Varadarajan(ヒンドゥー紙論説記者、ニューデリー)
  • 帝国の衰退について - Eric Hobsbawm(歴史家)
  • にわか転向の経済論客たち - Frederic Lordon(経済学者)
  • フランス社会党の変節 - Francois Ruffin(ジャーナリスト)
  • 経済自由主義を論ずるフランス社会党幹部たち - Blaise Magnin(パリ第十大学政治学研究者)
  • 市場調査員の悲惨な境遇 - Remy Caveng(社会学者)
  • 世論調査の変質 - Helene Y. Maynaud(社会学者、フランス国立学術研究センター ジェンダー・労働・流動性ラボ客員所員)
  • 水道事業をめぐるフランスの攻防 - Marc Laime(ジャーナリスト)
  • 「台湾フリゲート艦」事件、公訴棄却に - Roland-Pierre Paringaux(ジャーナリスト)による調査
  • パキスタン新政権の抱える難題 - Jean-Luc Racine(フランス国立学術研究センター研究部長、社会科学高等研究院 インド・南アジア研究センター)
  • ニューカレドニアの社会的緊張 - Christian Darceaux 特派員(ジャーナリスト)
  • 麻薬組織に翻弄されるメキシコ社会 - Anne Vigna 特派員(ジャーナリスト)
  • ソマリア沖の海賊 - Philippe Leymarie(ラジオ・フランス・アンテルナショナル記者)
  • 論争:非営利セクターの経済学に向けて - Jean-Marie Harribey(ボルドー第四大学経済学助教授)
  • 歴史:ポツダム広場の幽霊 - Bernard Umbrecht(元ユマニテ紙ベルリン特派員)
  • 移民の追い出し方 - Tassadit Imache(作家)

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