2008年10月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • オバマ、西部の征服に向かう - Serge Halimi
  • 米金融当局が「社会主義化」した日 - Frederic Lordon(経済学者)
  • 民族自決権についての考察 - Bruno Coppieters(ブリュッセル自由大学(VUB)政治学教授)
  • ファニーとフレディの物語 - Ibrahim Warde(タフツ大学客員教授、マサチューセッツ州メドフォード)
  • 次期アメリカ政権の対外政策 - Michael T. Klare(ハンプシャー・カレッジ教授、マサチューセッツ州アマースト)
  • 模擬欧州議会のいい子ちゃんたち - Onella Guyet, Maxime Sauvetre & Eric Scanvennec(いずれもジャーナリスト)
  • 労働争議に関する公式統計から読み取れること - Sophie Beroud(政治学者、リヨン第二大学), Jean-Michel Denis(社会学者、マルヌ・ラ・ヴァレ大学), Guillaume Desage(統計学者、行政・政治・社会研究調査センター、リール), Baptiste Giraud(政治学者、パリ第一大学)& Jerome Pelisse(社会学者、ランス大学)
  • 「ネオタリバン」の戦略 - Syed Saleem Shahzad(香港紙『アジア・タイムズ』オンライン版パキスタン支局長)
  • パレスチナを八つ裂きにする「二重権力」 - Amira Hass 特派員(ジャーナリスト、在ラマラ)
  • カメルーン、ナイジェリア、バカシ半島 - Leon Koungou(政治学博士、ソルボンヌ政治研究センター研究員)
  • モーリタニアのグアンタナモ - Zoe Lamazou(ジャーナリスト)
  • アマゾンの「緑林」ビジネス - Jacques Denis 特派員(ジャーナリスト)
  • 日本の自動車産業に活路はあるか - Odaira Namihei(ジャーナリスト)
      (岩波書店の「世界」誌2009年1月号が「苦難の日本車メーカー――アジア勢との衝突、縮小する市場」の題で掲載しています)
  • 読書:世界的テロ対策ネットの実態 - Didier Bigo, Laurent Bonelli and Thomas Deltombe (eds.) Au nom du 11 septembre ... Les democraties a l'epreuve de l'antiterrorisme, La Decouverte, Paris, 2008 の抜粋
  • テレビ評:アラブの夫婦を襲った『ヌール』旋風 - Julian Clec'h(特命文化担当官、在サヌア)
  • 格安航空会社というビジネスモデル - Yves Kengen(ジャーナリスト)

All rights reserved, 2008, Le Monde diplomatique + Saito Kagumi

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