2008年9月号の内容

line
以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • ロシアの復帰 - Serge Halimi
  • 海軍大国を目指す中国 - Olivier Zajec(欧州戦略情報社(パリ)研究員)
  • マキャヴェリの忘れられた狼 - Jacques Derrida
  • 監視カメラ、イギリスの実情 - Noe Le Blanc(ジャーナリスト)
  • 情報社会の「裏技師」たち - Jean-Marc Manach(ジャーナリスト)
  • 放任経済の終焉? - Laurent Cordonnier(経済学者、リール第一大学助教授)
  • 年金の変革には労働の変革が必要だ - Pierre Concialdi(経済学者、フランス経済社会研究所研究員)
  • キプロスの不確かな将来 - Niels Kadritzke 特派員(ジャーナリスト、在ベルリン)
  • ボスニアは、その後どうなっているか - Jean-Arnault Derens 特派員(ウェブサイト「バルカン通信」編集長)
  • 2008年8月のオセチア危機 - Jean Radvanyi(フランス国立東洋言語文明研究所教授)
  • シリアのイラク難民たち - Theodor Gustavsberg(フランス国立学術研究センター研究員)
  • 変わる大統領、変わらない帝国 - Arno J. Mayer(プリンストン大学歴史学名誉教授)
  • 政治抗争続くボリビア - Maurice Lemoine 特派員
  • カトリック教会の「文化闘争」 - Michel Cool(ジャーナリスト)
  • 人道支援の政治性 - Bernard Hours(人類学者、フランス開発調査研究所研究部長)
  • 人道支援と現地社会の溝、コンゴの場合 - Michel Galy 特派員(政治学者)
  • ビアフラ紛争と人道支援の誕生 - Pierre Micheletti(「世界の医療団」会長))
      (岩波書店の「世界」誌2008年12月号が「すべてはビアフラから始まった」の題で掲載しています)
  • 干渉権なる概念の展開 - Caroline Fleuriot(社会科学研究者)
  • 書評:学校教育 - Nicolas Truong(ジャーナリスト)
  • 音楽評:フランスの二つのラップ - Jacques Denis(ジャーナリスト)
  • フィリップ・スタルクのおしゃれなユウウツ - Mona Chollet

All rights reserved, 2008, Le Monde diplomatique + Saito Kagumi

line