2008年8月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • バラク・オバマ - Serge Halimi
  • LVMHの株主総会に乗り込んだ女性工員 - Francois Ruffin(ジャーナリスト )
    • ラジオ局フランス・アンテールのための取材に基づく
  • ユダヤ民族の創出 - Shlomo Zand(歴史家、テル・アヴィヴ大学教授)
  • ブリュッセルの若者たちの分断 - Olivier Bailly(フリージャーナリスト), Madeleine Guyot(市民団体「Samarcande」理事), Almos Mihaly(『Bruxelles en mouvement』編集長)& Ahmed Ouamara(「SOS-Jeunes」指導員)
  • 高層ビルのエコ度をチェック - Philippe Bovet(ジャーナリスト)
  • 新都市プロジェクトたけなわの湾岸諸国 - Akram Belkaid 特派員(ジャーナリスト)
  • ハイチの苦難 - Christophe Wargny 特派員(著書 Haiti n'existe pas, deux cents ans de solitude, nouvelle edition, Autrement, Paris, 2008)
  • ドミニカ共和国の奴隷的労働者 - Benjamin Fernandez(ジャーナリスト)
  • 金融危機はどのようにして起こったか - Gerard Dumenil & Dominique Levy(ともに経済学者、フランス国立学術研究センター研究部長)
  • エリート層のユウウツ - Pierre Rimbert
  • 大メコン圏地域の要を占めるラオス - Xavier Montheard 特派員
  • 自宅教育を選んだアメリカ家庭 - Julien Brygo 特派員(ジャーナリスト)
  • ネットとジャーナリズム - Marie Benilde(ジャーナリスト)
  • クラウド・コンピューティングの囲い込み合戦 - Herve Le Crosnier(カーン大学研究員)
  • 魔術師コルタサル - Guy Scarpetta(作家)
  • アイン・ランドという文筆家 - Francois Flahault(フランス国立学術研究センター研究部長)
    • 11月刊行予定の著作 Crepuscule de Promethee, Mille et une nuits より
  • 現代美術のコネクション - Philippe Pataud Celerier(ジャーナリスト)
  • ザカリア近著とアメリカのリーダーシップ - Hubert Vedrine(元フランス外相)
      (岩波書店の「世界」誌2008年11月号が「米保守派の見る新たな世界」の題で掲載しています)
  • 歴史:サッカー選手 ―― フランスとアルジェリアのはざまで - Dominique Le Guilledoux(ジャーナリスト)
  • テレビという白痴化マシン - Pierre Jourde(グルノーブル第三大学教授)

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