2008年4月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 保護主義 - Serge Halimi
  • オバマの賭け - John Gerring(ボストン大学政治学教授)& Joshua Yesnowitz(ボストン大学博士課程)
  • サルコジが貧困層に見させる夢 - Mona Chollet(著書 Reves de droite. Defaire l'imaginaire sarkozyste, Zones, Paris, 2008)
  • フランスの大学は封建化に向かう - Pierre Jourde(文筆家・グルノーブル第三大学教授)
  • アルメニア大統領選挙と非常事態の背景 - Jean Gueyras(ジャーナリスト)
  • 正念場を迎えたイタリア左派諸党 - Rudi Ghedini(ジャーナリスト・作家、在ボローニャ)
  • プロディ内閣、綱渡りの歩み - Rudi Ghedini
  • 南ア住宅問題ルポ - Philippe Riviere 特派員
  • アラブ諸国の「近代化」は強権体制のそれでしかない - Hicham Ben Abdallah El Alaoui(スタンフォード大学 民主・発展・法治センター 客員教授、モロッコ国王モハメド六世のいとこ)
    • 3月11日にモントリオール国際関係カウンシルで行ったスピーチに基づく
      (岩波書店の「世界」誌2008年7月号が「独裁体制を近代化するアラブ諸国」の題で掲載しています)
  • メキシコの金満メディア王 - Renaud Lambert(ジャーナリスト)
  • 強行派にうんざりのマイアミ亡命キューバ人コミュニティ - Maurice Lemoine 特派員
  • アメリカというリスク要因 - Pierre Conesa(元フランス政府高官)
  • 米ミサイル防衛システムはロシアにどう見えているか - Olivier Zajec(欧州戦略情報社研究員)
  • ドゴールのNATO離脱 - Dominique Vidal
  • チベット問題を考える - Mathieu Vernerey (ジャーナリスト)
  • 書評:奴隷制とヨーロッパ普遍主義について - Alain Gresh
  • 歴史:第一次大戦出征兵の国葬実施 - Nicolas Offenstadt(歴史家)
  • ジャック・アタリを採点する - Louis Pinto(国立学術研究センター研究部長)

All rights reserved, 2008, Le Monde diplomatique + Saito Kagumi

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