2007年11月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • ファンドの貪欲 - Ignacio Ramonet
  • ベルナール=アンリ・レヴィと社会党 - Serge Halimi
  • 迫りくるニューロマーケティング - Marie Benilde(ジャーナリスト)
  • ベルギー総選挙から5カ月、組閣はなぜ難航しているのか - Vincent de Coorebyter(社会政治研究・情報センター所長、ブリュッセル)
  • フランデレンの報復 - Jean-Yves Huwart(ベルギー誌『Trends-Tendences』記者)
  • ヨーロッパ共通市場とフランス・リベラリズムの展開 - Francois Denord(社会学者)
  • 聞き分けのよすぎるEADSの従業員たち - Francois Ruffin(ジャーナリスト)
  • アメリカの危険なソマリア政策 - Philippe Leymarie(ラジオ・フランス・アンテルナショナル記者)
  • パレスチナ両派の敗北 - Marwan Bishara(ジャーナリスト)
  • 軍に絡め取られたイスラエル政治 - Amnon Kapeliouk(ジャーナリスト、在エルサレム)
  • アナポリス会合の舞台裏 - Dominique Vidal
  • アメリカの戦争に揺さぶられる中東 - Alain Gresh
  • クルド人ゲリラ戦線は今 - Olivier Piot 特派員(ジャーナリスト)
  • ビルマ「サフラン革命」成らず - Renaud Egreteau(パリ政治学院博士、国際研究センター ポスドク研究員)
      (岩波書店の「世界」誌2008年2月号が「ビルマに『サフラン革命』は起こらない」の題で掲載しています)
  • コレア大統領の行く手 - Hernando Calvo Ospina 特派員(ジャーナリスト)
  • ソ連の歴史をたどる - Moshe Lewin(歴史家)
  • 論争:WTOの使いみち - Moinique Chemilier-Gendreau(パリ第七大学国際法教授)
  • 書評:世界経済の変容と危機 - Francois Chesnais(経済学者)
  • テレビ評:「ザ・ソプラノズ」神経衰弱のマフィア - Geoffrey O'Brien(出版社ライブラリー・オブ・アメリカ社長)
    • ニューヨーク・レヴュー・オブ・ブックス2007年8月16日号より転載
  • ラグビーの闇 - Alain Garrigou(パリ第十大学政治学教授)

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