2007年8月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • チャベス - Ignacio Ramonet
  • ノーム・チョムスキーへのインタビュー - Noam Chomsky(マサチューセッツ工科大学言語学教授、ボストン)
      「日刊ベリタ」に掲載、2007年9月6日、有料)
  • 先端生化学の恐るべき応用 - Steve Wright(英リーズ・メトロポリタン大学 応用グローバル倫理学科教授)
  • 親ナチス派を再評価するウクライナ民族派 - Jean-Marie Chauvier 特派員(ジャーナリスト、在ブリュッセル)
  • 21世紀の左派に告ぐ - Jean Bricmont(ルーヴァン大学理論物理学教授)
  • 欧米に広がる妄想恐怖 - Denis Duclos(社会学者、フランス国立学術研究センター研究部長)
  • 下院選挙を控えたモロッコのイスラム主義政党 - Wendy Kristianasen 特派員(ジャーナリスト、在ロンドン)
  • パレスチナ問題に関する公式資料メモ - Regis Debray(作家・哲学者、欧州宗教学研究所名誉所長)
  • 美術と哲学の友情相関図 - Thomas Hirschhorn & Marcus Steinweg 作品
  • ユートピア・ステーション - Molly Nesbit(ヴァッサー・カレッジ教授・現代美術評論家、ニューヨーク)
  • FARC幹部に聞く - Maurice Lemoine 特派員
  • セポイの反乱 - William Dalrymple(作家、王立文学協会・王立アジア協会会員)
  • サドとネオリベラリズム - Patrick Vassort(カーン大学助教授)
  • 過去の消去か - John Berger(イギリスの小説家・詩人・画家・美術評論家))
      (岩波書店の「世界」誌2007年11月号が「過去を抹消する?」の題で掲載しています)
  • 新たな集合知の構築に向けて - Pierre Levy(オタワ大学集合知研究講座主任)
  • 「情報グローバル社会」のコンセプトについて - Armand Mattelart(パリ第八大学名誉教授)
  • 厳しさを増すフランス・メディア界 - Marie Benilde(ジャーナリスト)
  • 反逆者ゴダール - Guy Scarpetta(作家)
  • 英語一辺倒にノン - Bernard Cassen

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