2006年2月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • カタルーニャの地位をめぐるスペイン国内情勢 - Ignacio Ramonet
  • ラテンアメリカはもう一つの道を目指す - Emir Sader(リオデジャネイロ大学教授)
  • 政権交代劇に注がれるボリビア軍の目 - Maurice Lemoine
  • マプーチェたちの平和的抗議運動 - Alain Devalpo(ジャーナリスト)
  • サパティスタ流の「選挙キャンペーン」 - Fernando Matamoros Ponce(プエブラ自治大学社会科学研究所)
      「日刊ベリタ」に掲載、2006年3月13日、有料)
  • 文化を揺るがすネット著作権の強化 - Philippe Aigrain(著書『共通の大義』ファイヤール社「横断線」叢書、パリ、2005年)
  • モロッコではベルギー人、ベルギーではモロッコ人 - Olivier Bailly 特派員(ジャーナリスト、在ベルギー)
  • グアンタナモの絶望と抵抗 - Marie-Agnes Combesque(人権連盟会員、作業グループ「死刑の世界的廃絶」世話人)
      (岩波書店の「世界」誌2006年5月号が「グアンタナモ 隠蔽される暴力、黙殺される抵抗」の題で掲載しています)
  • ムサウィは死刑になるのか? - Patrick Baudouin(弁護士、国際人権連盟名誉会長)
  • サウジアラビア万華鏡 - Alain Gresh 特派員
  • 革命なきアゼルバイジャン - Vicken Cheterian(ジャーナリスト)
  • アフリカにおけるフランス企業の後退 - Barbara Vignaux & Anne-Valerie Hoh(ともにジャーナリスト)による調査
  • ル・モンド・ディプロマティークの世界地図2006年度版
  • ホブズボーム自伝の書評 - Jean-Louis Robert(パリ第一大学現代史学教授)
  • 植民地の歴史をめぐるインド学界の論争 - Partha Chatterjee(社会科学研究センター教授、コルカタ)
  • 反逆者の鑑としてのパゾリーニ - Guy Scarpetta(作家)
  • 崇めた奉られたシャロン - Dominique Vidal

All rights reserved, 2006, Le Monde diplomatique + Saito Kagumi

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