2006年1月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • カラカス - Ignacio Ramonet
      「日刊ベリタ」に掲載、2006年2月13日、有料)
  • 世界に攻勢かけるウォルマート方式 - Serge Halimi
      (岩波書店の「世界」誌2006年4月号が「ウォルマートの襲来」の題で掲載しています)
  • ウォルマート進出に対する住民の抵抗運動 - Olivier Esteves(リール第三大学助教授)
  • 第三世界を翻弄するウォルマート - Jean-Christophe Servant(ジャーナリスト)
  • フランスに満ちる「反革命」的ムード - Alain Garrigou(パリ第十大学教授)
  • 保護管理下に置かれた旧ユーゴ諸国 - Catherine Samary(パリ第九大学助教授)
  • デイトン協定の禍根 - Catherine Samary
  • 西サハラを取り巻く情勢の変化 - Khadija Finan(フランス国際関係研究所研究員、パリ政治学院教員)
  • アイウンの恐怖と沈黙 - Gael Lombart & Julie Pichot(ともにジャーナリスト)
  • アッバス政権の疲労 - Hussein Agha(イスラエル・パレスチナ問題専門家、オックスフォード大学セント・アンソニー・カレッジ上級研究員)& Robert Malley(元クリントン大統領補佐官、国際危機グループ(ブリュッセル)中東・北アフリカ・プログラム・ディレクター)
  • イスラエル政界の激震 - Uri Avnery(イスラエル人ジャーナリスト、元国会議員、「グーシュ・シャローム」幹部)
  • 現在も殺害を続けるエージェント・オレンジ - Francis Gendreau(フランス・ヴェトナム友好協会会長)
  • 中国社会の二面性 - Martine Bulard
  • 他者との出会い - Ryszard Kapuscinski(ポーランド人作家、ジャーナリスト)
    • 2005年6月17日、バルセロナのRamon-Llull大学からの名誉博士号授与式でのスピーチ
  • ケベック主権派をつぶしたオタワの不正資金 - Philippe Deschamps (ジャーナリスト)
  • パラナ州を揺さぶる遺伝子組み換え大豆 - Renaud Lambert 特派員(ジャーナリスト)
  • フランスの中の税金のない島 - Sebastien Chauvin(高等師範学校・社会科学高等研究院 モーリス・アルヴァックス・ センター 社会学博士候補者、シカゴ大学教員) & Bruno Cousin(国立政治学財団 変化の社会学的動向調査所 社会学博士候補者、パリ政治学院教員)
  • 地球温暖化の認識がまだまだ足りない - Agnes Sinai(共著『地球を救え』、ファイヤール社、パリ、2003年)
  • 民放ががっちり食い込んだ新フランス国際テレビ局 - Marie Benilde(ジャーナリスト)
  • 2月23日法のよってきたるところ - Sandrine Lemaire(教授資格者・教員、フィレンツェ欧州大学研究所歴史学博士)

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