2005年12月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 拷問 - Ignacio Ramonet
      「日刊ベリタ」に掲載、2005年2月16日、有料)
  • フランス郊外団地で火を噴いたものは何か - Laurent Bonelli(パリ第十大学研究員、欧州委員会プログラム The Changing Landscape of European Liberty and Security フランスチーム・メンバー)
  • フランス式アパルトヘイトを打ち壊せ - Dominique Vidal
  • アメリカにもまったく同じ構図が - Serge Halimi
  • 混合促進のための教育改革を - Georges Felouzis & Joelle Perroton(ともに社会学者、ボルドー第二大学)
  • ポール・ニザンが見たジャーナリズム - Anne Mathieu(雑誌『アデン−ポール・ニザン』発行人)
  • テロ対策への神経科学の安直な利用 - Olivier Oullier(プロヴァンス大学・国立学術研究センター 人間神経生物学研究ラボ神経心理学助教授、フロリダ・アトランティック大学 複雑系・脳科学センター 人間の脳と行動ラボ 研究員)
  • 自由貿易主義への逆風 - Bernard Cassen
  • 農業には保護主義よりも食糧主権が必要だ - Jacques Berthelot(経済学者)
  • アフリカ綿花産業の存亡を賭けた闘争 - Tom Amadou Seck(セネガル人エコノミスト)
  • サービス部門に伸びる触手 - Frederic Viale(法学博士)
  • 人の命で稼ぐ医薬品特許 - Alain Lecourieux(フランス国立鉱山学校土木技師)
  • 東南アジアで高まる中国の存在感 - Jean-Claude Pomonti(ジャーナリスト)
      (岩波書店の「世界」誌2006年3月号が「アメリカ抜きの東アジア首脳会議――カードを配り直すアジア」の題で掲載しています)
  • シリア政権に対する協調攻撃 - Alain Gresh
  • コンゴとウガンダ、金の密輸地帯 - Stefano Liberti 特派員(ジャーナリスト)
  • 5人のキューバ人への裁判が示す米テロ対策の欺瞞 - Leonard Weinglass(アンジェラ・デイヴィスやムミア・アブ・ジャマールの弁護を担当したアメリカ人弁護士)
      「日刊ベリタ」に掲載、2005年1月8日、有料)
  • 革命は歌とともに - Hernando Calvo Ospina(ジャーナリスト)
  • ラティーノたちの米国 - Jean-Francois Boyer
  • テレビニュース制作現場の内幕 - Marc Endeweld(ジャーナリスト)
  • 科学は信仰であってはならない - Jacques Testart(生殖生物学者、国立保健医療研究所研究部長)
  • 小説礼賛 - Carlos Fuentes(メキシコの作家)
  • 『戦艦ポチョムキン』から80年 - Lionel Richard(歴史家)
  • 新生シネマテークの悲惨 - Philippe Person(作家)
  • ハイファ国際映画祭 - Kenneth Brown(人類学者、雑誌『地中海人』発行人、パリ)
  • 自由の侵食 - Nuri Albala(弁護士、「法・連帯」国際責任者、ATTAC学術顧問委員会メンバー) & Evelyne Sire-Marin(司法官、コペルニク財団共同理事長)

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