2005年7月号の内容

line
以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 韓国の危惧 - Ignacio Ramonet
  • ワシントンの大転回 - Philips S. Golub(パリ第八大学教員、ジャーナリスト)
  • 神・国民・軍の三位一体 - Philips S. Golub
  • オリンピックの詐欺にノン! - Jean-Marie Brohm(モンペリエ第三大学社会学教授)& Marc Perelman(パリ第十大学美学教授)& Patrick Vassort(カーン大学体育科学技術学助教授)
  • 民主的に刷新されたヨーロッパのために - Bernard Cassen
  • 欧州中銀のおかしな地位 - John Grahl(ロンドン市立大学教授、代替経済政策のための欧州エコノミスト集団(ユーロメモランダム・グループ)所属)
  • 正しく投票しなさい、あとは彼らがやってくれる - Andre Bellon(著書『私がオルターグローバル主義者でない理由』(千夜一夜社、パリ、2005年)
  • 政府開発援助のまやかし - Damien Millet(第三世界債務帳消し委員会フランス代表)& Eric Toussaint(同ベルギー代表)
  • 米国の中東「建設的不安定」政策のゆくえ - Walid Charara(ジャーナリスト)
      「日刊ベリタ」に掲載、2005年8月13日、有料)
  • アラブの春のチャンスと不安 - Gilbert Achcar(パリ第八大学、ベルリン・フンボルト大学マルク・ブロック・センター)
  • 「誰かに聞いてもらいたい」 - Edward W. Said
  • シリア・バアス党体制の危機の起源 - Samir Aita(エコノミスト、『A Concept mafhoum』社長)
  • ちらつく第3次インティファーダの影 ヨルダン川西岸の町ナブルス - Banjamin Barthe 特派員(ジャーナリスト、在ラマラ)
      「日刊ベリタ」に掲載、2005年9月14日、有料)
  • 中東のシーア派の実相 - Ahmad Salamatian(元イラン議員)
  • 選挙に翻弄されるエチオピア農民 - Rene Lefort 特派員(ジャーナリスト、在パリ)
  • アフリカと国連改革 - Delphine Lecoutre(パリ第一大学政治学専攻博士課程在学、アジスアベバ大学エチオピア研究所客員研究員、アジスアベバのエチオピア研究フランス・センター客員研究員)
      (岩波書店の「世界」誌2005年10月号が「国連改革にアフリカは何を求めるか」の題で掲載しています)
  • グアテマラのマキーラの組合つぶし - Philippe Revelli 特派員(ジャーナリスト)
  • エルサルバドルのささやかな革命 - Philippe Revelli 特派員
  • チベット亡命政府が掲げる「中道路線」の逆説 - Mathieu Vernerey(ジャーナリスト)
  • 「移民でありながら成功」という括り方 - Mathieu Rigouste(パリ第八大学 欧州マグレブ研究所)
  • コソヴォ、敵対する二つの記憶 - Jean-Arnault Derens(ジャーナリスト、『クリエ・デ・バルカン』編集長、在ベオグラード)
  • 専門家のお言葉 - Alain Garrigou(パリ第十大学政治学教授)

All rights reserved, 2005, Le Monde diplomatique + Saito Kagumi

line