2005年1月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 危機に瀕したメディア - Ignacio Ramonet
      (岩波書店の「世界」誌2005年4月号が「危機にあるメディア」の題で掲載しています)
  • ぺてん師カムドゥシュ - Martine Bulard une
  • カムドゥシュ流のフランス経済振興策 - Serge Halimi
  • 次のターゲットはイラン - Walid Charara(ジャーナリスト)
  • 「オレンジ革命」と米ロの影 - Jean-Marie Chauvier(ジャーナリスト)
  • ウクライナの「オレンジ革命」の舞台裏 - Regis Gente(ジャーナリスト、在トビリシ)& Laurent Rouy(ジャーナリスト、在ベオグラード)
      「日刊ベリタ」に掲載、2005年2月19日、有料)
  • ブラジル労働党政権への失望 - Emir Sader(リオデジャネイロ州立大学教授)
  • 夢の技術という政治的アリバイ - Benjamin Dessus(市民団体「グローバル・チャンス」代表、ムドン)
  • ゆっくり行こうよ - Philippe Muhlstein(技師)
  • 石油が尽きる前に - Denis Babusiaux(フランス石油研究所 客員研究部長)& Pierre-Rene Bauquis(元トタル戦略企画部長;ともに技術アカデミー石油ワーキンググループを主宰、本稿の分析を展開した報告書案を執筆)
  • カウントダウンが始まった - Roland Lehoucq(宇宙物理学者、フランス原子力庁所属)
  • 文化財略奪の現状を追う - Philippe Baque(ジャーナリスト)
  • ケニヤの宗教マフィア - Jean-Christophe Servant 特派員(ジャーナリスト)
  • 脱英語支配のために多言語教育を - Bernard Cassen
  • ヨーロッパの同系語教育 - Francoise Ploquin(雑誌『世界の中のフランス語』編集長)
  • 戦争と植民地国家について - Olivier Le Cour Grandmaison(近刊『植民地化すること、抹殺すること、戦争と植民地国家について』ファイヤール社、2005年)
  • 「対位法」エドワード・サイードに捧ぐ - Mahmoud Darwich(パレスチナの詩人)
  • 市民的不服従 - Thierry Paquot(哲学者、パリ第十二大学都市計画研究所教授)

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