2004年12月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 第二期ブッシュ政権 - Ignacio Ramonet
  • 歴史学宣言 - Eric Hobsbawm(イギリス人歴史家)
  • 焦土ファルージャ - David Baren(研究者、現在インターナショナル・クライシス・グループ顧問)
  • アラファトと私 - Eric Rouleau(ジャーナリスト、元大使)
  • 遺産 - Elias Khoury(パレスチナ人作家)
  • テルアビブからジャファへ - Selim Nassib 特派員(ジャーナリスト)
  • ガザ撤退は勇断か? - Amnon Kapeliouk(ジャーナリスト、在エルサレム)
  • 水道民営化を否決したウルグアイ国民 - Jacques Secretan(ジャーナリスト)
  • 壁を生き抜く - John Berger(作家・画家)
  • ファーストフードと肥満 - Philippe Froguel(国立学術研究センター研究部長)& Catherine Smadja(イギリス文化・通信・スポーツ省付き上級事務官)
      (岩波書店の「世界」誌2005年3月号が「食事の果てに待つのは肥満――マクドナルドが言わないこと」の題で掲載しています)
  • ウトロー事件を振り返る - Gilles Balbastre(共著にアラン・アッカルド編『ジャーナリストの日常』、ル・マスカレ社、ボルドー、1995年、『身分不安定なジャーナリスト』、同1998年)
  • 飢餓に終止符を - Edgard Pisani(元フランス農相(1961-67)、元欧州委員(1981-85))
  • 農業はアフリカの切り札だ - Jacques Diouf(FAO事務局長)
  • ボパールの終わりなき悲劇 - Olivier Bailly(写真家・ジャーナリスト)
  • 北朝鮮の戦火の記憶 - Bruce Cumings(シカゴ大学歴史学教授)
    • 本稿は『北朝鮮とアメリカ確執の半世紀』からの抜粋
  • 火星が青い星になる日 - Roland Lehoucq(宇宙物理学者、フランス原子力庁所属)
  • 火星旅行サービス - Philippe Riviere
  • 学者と公衆と空飛ぶ円盤と - Pierre Lagrange(社会学者、国立学術研究センター)
  • 宇宙開発を規制せよ - Bruce K. Gagnon(宇宙の兵器と核に反対するグローバル・ネットワーク世話人、米国ブランズウィック)
  • 肉体に偽装された言葉 - Elfriede Jelinik(作家、2004年ノーベル文学賞受賞)
  • ウィーンの「お騒がせ女」 - Brigitte Patzold(ジャーナリスト)
  • フランス語圏アフリカ文学 - Tirthankar Chanda(大学研究者・ラジオ・フランス・アンテルナショナル文芸評論担当)
  • ピエール・カサノヴァの放屁 - Camille Amouro
    • 本稿は『フランサフリクの最新ニュース』(ヴァン・ダイユール社、ラ・ロク・ダンテロン、2003年)からの抜粋
  • ブルースとジャズにおける声 - Francis Marmande(ジャーナリスト)

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