2000年12月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 現代の脅威 - Ignacio Ramonet
  • アメリカ大統領選の世界への教訓 - Serge Halimi & Loic Wacquant(カリフォルニア大学バークレー校教授)
  • フランス外交の再構築に向けて - Hubert Vedrine(フランス外相)
  • 石油企業と人権問題 - Roland-Pierre Paringaux(ジャーナリスト)
  • エイズ対策に必要なのは医学だけではない - Dominique Frommel(医師、国立保健医療研究所 研究員)
  • アフリカにエイズが広がっているのは何故なのか - Anatole Ayissi(国連軍縮研究所、ジュネーヴ)
      (岩波書店の「世界」誌2001年3月号が「途上国を苦しめるエイズ」の題で掲載しています)
  • ドイツ左翼政党間に再編の芽あり - Michel Verrier(ジャーナリスト、ベルリン)
  • ニース条約の成立よりも・・・ - Bernard Cassen
  • EU基本権憲章への疑問 - Anne-Cecile Robert
  • ベルギー社会運動の新潮流 - Sergio Carrozzo(ジャーナリスト、ブリュッセル)
  • スイスのプラグマティックな麻薬政策 - Anne Levy(国連プロジェクト・サービス・オフィス 麻薬関連プロジェクト担当、1997年〜2000年までベルン市・違法麻薬対策調整官)
  • 中国の新たな都市労働者たち - Roland Lew 特派員(『共産主義の世紀』(ラトリエ社、2000年)のコーディネーターの一人)
  • 中国WTO加盟の国内的代価 - Marc Mangin(ジャーナリスト)
  • 新たなインティファーダと中東情勢の変化 - Alain Gresh
  • キャンプ・デーヴィッド会談で失われた機会 - Faycal Husseini(パレスチナ解放機構 執行委員会メンバー)
  • 立ち止まらない映像の前で - Edgar Roskis(ジャーナリスト、パリ第十大学 情報・コミュニケーション学部 客員講師)
  • 写真家アントワーヌ・ダガタの見たエルサレム
  • 熱意なき砂漠化対策 - Pierre Rognon(パリ第六大学教授)
  • メキシコ政権交代はしたけれど - Carlos Monsivais(作家、メキシコ)
  • マーケティングは五感にアピール - Franck Mazoyer(ジャーナリスト)
  • インターネットのモダン・タイムズ - Martine Bulard(ジャーナリスト)
  • スペインのアナーキスト革命 - Frederic Goldbronn(映画監督)& Franck Mintz(歴史家)
  • スペイン内乱と映画 - Carlos Pardo(映画監督)
  • 狂牛病パニック - Denis Duclos(社会学者、国立学術研究センター 研究部長、パリ)
  • アフリカはラップで抗議する - Jean-Christophe Servant(ジャーナリスト、コトヌー)

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