2000年9月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • 民主主義の意味を問い直す - Alain Gresh
  • 科学と技術をめぐる政策、そして - Jacques Testart(国立保健医療研究所・研究部長、持続可能な発展のためのフランス委員会・委員長)
  • キャンプ・デーヴィッドの陰険なシナリオ - Amnon Kapeliouk(ジャーナリスト、エルサレム)
  • ジャン=ポール・サルトルの追想 - Edward W. Said(コロンビア大学英文比較文学教授)
  • NMDに向かうアメリカ - Paul-Marie de La Gorce(ジャーナリスト)
  • 追い詰められたロシア軍の牙 - Vicken Cheterian(ジャーナリスト、ジュネーヴ)
  • トルコ共和国における軍の重み - Eric Rouleau(ジャーナリスト)
  • ボローニャ市政の右転回 - Rudi Ghedini(作家、ジャーナリスト、Zero in condotta 発行人)
  • 金権候補者失格法を成立させたブラジル市民たち - Chico Whitaker(正義と平和のためのブラジル委員会 執行書記)
  • テキサス州の保守性 - Daniel Lazare(ジャーナリスト)
  • アフリカは少数民族なき多民族共生国家をめざせ - Mwayila Tshiyembe(ナンシー汎アフリカ地政学研究所 所長)
  • 聖エジディオ共同体の平和ミッション - Philippe Leymarie 特派員(ラジオ・フランス・アンテルナショナル記者)
      (岩波書店の「世界」誌2000年12月号が「平和を擁立する聖エジディオの人々」の題で掲載しています)
  • 批判の的の国際金融機関 - Bernard Cassen
  • IMFを改革せよ - Isabelle Grunberg (元 国連開発計画 主席エコノミスト)
  • 世界銀行、半世紀の曲折 - Nicolas Guilhot(ヨーロッパ大学研究所・共同研究者、フィレンツェ)
    • 改訳の上『力の論理を超えて ル・モンド・ディプロマティーク1998-2002』(NTT出版、2003年8月)に収録
  • 女性と開発の相関 - Amartya Sen(ノーベル経済学賞受賞者)
  • 刑務所についてのリヨン市長への手紙 - John Berger(作家)
  • モロッコの文化的貧困 - Adil Hajji(ジャーナリスト、元 Kalima 誌編集長、カサブランカ)
  • フランスの良心を示した「売国者」たち - Dominique Vidal
  • 「アルジェリア戦争における不服従の権利に関する宣言」
  • 道徳と真実の名の下に - Laurent Schwartz(数学者)
  • 憎しみの予防 - Ahmed Ben Bella
  • もしジャンソンが私に独立派支援を求めたとしたら - Jean-Paul Sartre
  • 「機会の平等」の前提は「結果の不平等」 - Alain Bihr(オート・アルザス大学 講師)& Roland Pfefferkorn(ストラスブール・マルク・ブロック大学 社会科学教授資格者)

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