2000年7月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • モハメッド六世の即位から一年を経て - Ignacio Ramonet
  • NATO対セルビア空爆の標的選択は適法だったか - Avner Gidron & Claudio Cordone(アムネスティ・インターナショナル)
  • 保健や教育は自由化になじまない - Susan George & Ellen Gould(トランスナショナル研究所、アムステルダム)
  • 社会連帯経済の新たな地平 - Jean-Loup Motchane (パリ第七大学教授)
  • ペルーの民主独裁化 - Karim Bourtel 特派員(ジャーナリスト)
  • 貧困層というフジモリの票田 - Anne-Sophie Le Mauff 特派員(ジャーナリスト)
  • アリスティド派の最後のチャンス - Christophe Wargny 特派員(ジャーナリスト)
  • レバノン南部のイスラエル協力者たちの置かれた状況 - Hana Jaber(研究者、アンマン) & Mounzer Jaber 特派員(歴史学者、ザーレ・レバノン大学講師)
  • イスラエルが進める武装平和 - Geoffrey Aronson(近東平和財団理事長、ワシントン)
  • ドクター・バシャルの本格デビュー - Alain Gresh
  • アメリカ西部を覆うアスファルト群 - Daniele Stewart(パリ第三大学教授)
  • チェルノブイリその後 - Yves Marignac 特派員(世界エネルギー情報サービス・パリ副所長)
      (岩波書店の「世界」誌2000年10月号が同じ記事を「チェルノブイリの忘れられた人々」の題で掲載しています)
  • 東欧の環境問題地図 - Philippe Rekacewicz
  • エチオピアとエリトリア、それぞれの戦争目的 - Jean-Louis Peninou(ジャーナリスト)
  • ルワンダ民族虐殺の記憶 - Anne-Cecile Robert 特派員
  • 地方自治体の南北協力 - Michel Raffoul(ジャーナリスト)
  • 生物に関する知的所有権についてアフリカが出したモデル - Frank Seuret(ジャーナリスト) & Robert Ali Brac de la Perriere (コンサルタント)
  • フィリピン南部のイスラム少数民族 - Solomon Kane & Laurent Passicousset(ジャーナリスト)
  • フランスにおける「国家機密」の拡張 - Joseph K.(あるフランス高級官僚の偽名)
  • 実務の官僚化に悩むソーシャル・ワーカーたち - Stephane Binhas(ジャーナリスト)
  • ロシアの劇場の悲哀 - Beatrice Picon-Vallin(国立学術研究センター研究部長、舞台芸術研究所)
  • フランス失業保険基金の改悪 - Jacques Nikonoff(エコノミスト、「一人一職」運動代表)

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