2000年4月号の内容

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以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • ニューエコノミー - Ignacio Ramonet
  • ムスリム同砲団とは何か - Wendy Kristianasen 特派員(ジャーナリスト、ロンドン在住)
  • 石油王国サウジの明日は - Alain Gresh 特派員
  • CDU、沈黙の掟 - Christian Semmler(ジャーナリスト、ベルリン在住)
  • 世界ブラック金融制度 - Christian de Brie(グローバリゼーション監視機構)
      (岩波書店の「世界」誌2000年7月号が「結託する国家、マフィア、多国籍企業」の題で掲載しています)
  • 万国法律マーケットの得意客たち - Jean de Maillard(司法官)
  • 金融バブルをあおったマネーロンダリング - Guilhem Fabre(ル・アーヴル大学国際学部教授)
  • 野放し状態のタックスヘイブン - Christian de Brie
  • フランスとベルギーの深い溝 - Emmanuel Defouloy(フランス人ジャーナリスト、ブリュッセル在住) & Francois Janne d'OThee(ベルギー人ジャーナリスト、ブリュッセル在住)
  • フランコ⇒国民党、フランコ⇔アルモドバル - Jose Vidal-Beneyto(「ミゲル・セルベト」欧州高等研究コレージュ(パリ)校長)
  • 東欧諸国のフリーメイソン - Alain Faujas(ジャーナリスト)
  • チェコ共産党の復活 - Adam Novak(ジャーナリスト、プラハ在住)
  • 軸足の定まらない様子のスロヴァキア - Karel Bartak 特派員(チェコ人ジャーナリスト、ブリュッセル在住)
  • 「国家の終焉」、アメリカ、欧州連合 - Noelle Burgi & Philip S. Golub(ソルボンヌ大学政治研究所(国立学術研究センター)研究員 / パリ第八大学ヨーロッパ研究所教員)
  • 台湾総統選と中国政府 - Francois Godement(国立東洋言語・文明研究所教授、フランス国際問題研究所講師)
  • セネガル新政権の抱えた課題 - Sanou M'Baye(エコノミスト、ロンドン在住)
  • ソマリアと呼ばれた地域の部族国家 - Gerard Prunier(国立学術研究センター研究員)
  • エルフ石油のアフリカン・コネクション - Olivier Vallee(エコノミスト)
  • 100年前とほとんど同じ通信教育の宣伝法 - David F. Noble(歴史学者、ヨーク大学(トロント)、この記事はウェブサイト <<Digital Diploma Mills >> からの転載)
  • 自覚以上に無自覚な消費者たち - Francois Brune(著書「メディア的に正しいこと - 私たちの時代の265の格言」(パリ・地中海社、パリ、1998年))
  • ヴェトナム戦争のドキュメンタリー・フィルム - Ignacio Ramonet
  • 新ボーブールに寄せる批判 - Regis Debray(哲学者、作家)
  • 国際市民機関という構想 - Jean Tardif(研究者、ケベック在住)

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