2000年3月号の内容

line
以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • イランの改革 - Ignacio Ramonet
  • 第三の石油危機は排除できない - Nicolas Sarkis(「アラブの石油とガス」誌発行人)
  • オーストリアで何が起きたか - Paul Pasteur(ルーアン大学講師、「オーストリアカ」編集委員)
      (岩波書店の「世界」誌2000年6月号が「オーストリアはなぜ偏向したか」の題で掲載しています)
  • ヨーロッパ極右の昨日、今日、そして明日 - Jean-Yves Camus(政治学者)
  • アンダルシアのアパルトヘイト - Victor Angel Lluch 特派員(作家)
  • 就職差別を受ける移民出身者たち - Nasser Negrouche(ジャーナリスト)
  • ロシア版「ニューディール」に向けて - Jean Radvanyi(国立東洋言語・文明研究所教授)
  • チェチェン混乱の3年間 - Isabelle Astigarraga(通信社フランス・プレス記者、1992年から97年までロシアに在住)
  • コソヴォには別の解決策があった - Noam Chomsky(マサチューセッツ工科大学教授。本記事は新著『新たなる軍事人道主義 - コソヴォの教訓』からの抜粋)
  • NATOの南東欧進出 - Paul-Marie de La Gorce(ジャーナリスト)
  • コソヴォ民族虐殺の虚々実々 - Serge Halimi & Dominique Vidal
  • 還らぬ多民族コソヴォ - Jean-Arnault Derens 特派員(ジャーナリスト、モンテネグロ在住)
  • インドネシア前門の国軍、後門の分離主義 - Francoise Cayrac-Blanchard(国際関係研究所)
  • 21世紀、アフリカは犠牲に? (イラスト) - Enki Biral
  • 農産物貿易をめぐる南北対立 - Jacques Berthelot(「ジャン・モネ講座ヨーロッパ経済統合」教授資格者、トゥールーズ国立理工研究所「農村のダイナミズム」ラボ研究員)
  • エクアドル社会にたまったマグマ - Jose Maria Tortosa(スペイン・アリカンテ大学教授)
  • ワシントン・コンセンサスの栄枯盛衰 - Moises Naim(「フォーリン・ポリシー」誌編集長)
  • 息を吹き返したアメリカ左翼 - Barbara Epstein(カリフォルニア大学サンタ・クルーズ校教授)
  • 孤立脱出を目指すスーダン政府 - Nicolas Vescovacci(ジャーナリスト、ロンドン在住)
  • イスラエルのイスラム主義勢力 - Joseph Algazy(ハアレツ紙記者)
  • 商業主義一辺倒の音楽ラジオ局 - Marie Benilde(ジャーナリスト)
  • 新フランス男性・雑誌事情 - Elisabeth Lequeret(ラジオ・フランス・アンテルナショナル記者)
      (都市出版の「外交フォーラム」誌2000年6月号に関連コラムあり)
  • ピーター・ワトキンスの撮ったパリ・コミューン - Philippe Lafosse(ジャーナリスト)
  • 水の国際管理を求めて - Ricardo Petrella(「世界水契約のための委員会」創設者・事務局長)

All rights reserved, 2000, Le Monde diplomatique + Saito Kagumi

line