2000年2月号の内容

line
以下の仏語版の記事一覧のうち、
リンクのある記事が日本語・電子版の内容となっています。
  • チェチェン - Ignacio Ramonet
  • AOLタイム・ワーナー合併の背景と狙い - Dan Schiller(カリフォルニア大学サンディエゴ校教授)
  • 新旧企業の力関係を変えた株価マジック - Ibrahim Warde(カリフォルニア大学バークレー校教授)
  • 古くて古い合衆国憲法 - Daniel Lazare(ジャーナリスト)
  • コロンビア港湾事業民営化の生んだ黒いカネ - Maurice Lemoine 特派員
  • ケベックをめぐる政治家の攻防 - Graham Fraser(ジャーナリスト、グローブ・アンド・メール紙議会記者、ル・ドゥヴォワール紙コラムニスト)
  • EU加盟に向けたハンガリーの苦闘 - Lazslo Andor(ブダペシュト経済・行政大学経済政策学部客員教授、エスメーレト誌編集長)
  • セルビア反政府勢力の憂鬱 - Catherine Samary 特派員(パリ第九大学講師)
  • ランブイエ協定・付属書B - Catherine Samary
  • セルビア離れを着々と進めるモンテネグロ - Jean-Arnault Derens(ジャーナリスト、ツェティニエ在住)
  • ヴェトナム政治の転回 - Philippe Papin(国立学術研究センター・フランス極東学院)
  • ヴェトナム経済改革のひずみ - Michel Herland(アンティール・ギアナ大学教授)
  • アフリカ国家の機能不全 - Jean-Pierre Olivier de Sardan(社会科学高等研究院主任研究員、国立学術研究センター主任研究員)
  • アフリカ旧フランス植民地諸国の激震 - Philippe Leymarie
  • モロッコの変化は本物か? - Zakya Daoud & Kader Abderrahim(ジャーナリスト)
  • 水資源から見た中東問題 - Christian Chesnot(ジャーナリスト、アンマン在住)
  • 中東和平地図(地図) - Alain Gresh & Philippe Rekacewicz
  • 労働者組織にとっての自社株購入の損得 - Michel Husson(エコノミスト、コペルニク財団メンバー、「市民のための取引課税推進協会」学術顧問)
  • 年金基金の創設では外資進出を押さえられない - Jacques Nikonoff(元駐米財務官、「一人一職」運動代表、「市民のための取引課税推進協会」学術顧問)
  • 「利他的保護主義」の勧め - Bernard Cassen
  • 無法地帯を遊泳する国際海運業者 - Laurent Carroue(パリ第八大学教授)
      (岩波書店の「世界」誌2000年5月号が同じ記事を「海運という無法地帯」の題で掲載しています)
  • 大ブレイクした教養クイズ番組 - Pascal Lardellier(ニース大学文学部教授)
  • バイオテクノロジー時代のヒューマニズム再構築に向けて - Patrick Viveret(「科学・文化の横断」誌編集長)
  • 「社会の暗部を赤裸々に描く」監督たちの欺瞞 - Carlos Pardo(ジャーナリスト、映画作家)
  • ハイパーマーケットの巻き返し戦略 - Michel Raffoul(ジャーナリスト)

All rights reserved, 2000, Le Monde diplomatique + Saito Kagumi

line