お知らせ

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――メールでの新記事アップのお知らせ中止のお知らせ――

 諸事情により新記事アップのお知らせを一時停止させていただきます。この間お申し込みいただいた皆様、ありがとうございます。大変申し訳ございませんが、再開する際は告知いたしますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 (2017年8月15日)

 

2015年2月号より記事配信を再開いたします。

 長い間、読者の皆様には多大なご迷惑をおかけいたしました。引き続きご愛読くださるようお願いいたします。

ル・モンド・ディプロマティーク日本語版 共同代表
エマニュエル・ボナヴィタ、土田修(2015年3月13日)

♥メールで新記事アップのお知らせをします


ル・モンド・ディプロマティークでは、新記事をアップするたびに「お知らせ」のメールをお送りするシステムを新たに稼働させます。
なお誠に勝手ながら、過去にいちど登録された方も、再度の登録をお願い申し上げます。

ご希望の方は、次の三つのことを書いて、以下にメールをお送りください。

メールに書いていただくこと

1,「新記事お知らせを希望」と書いてください。
2,お名前
3,あなたのメールアドレスを書いてください。間違いが多いので、なんどもご確認ください。「お知らせ」の受信を希望されるアドレスからお申し込みください。スマホからの申し込み、複数申し込みもお受けします。

宛先: diplojapon@gmail.com

スパムメールを避けるために@の前後にスペースをいれてあります。この二つのスペースを削除して入力してください。すべて半角です。

なお、このアドレスは「お知らせ」の発信アドレスともなります。必要な場合にはあなたのスパム対策の設定等の見直しをお願いします。お預かりした個人情報については厳重に管理し、新記事のお知らせ以外の目的での使用は一切致しません。


(2013年7月7日)

ー翻訳記事の掲載を再開いたしますー
 しばらくのあいだ諸事情により休止しておりましたが、2012年6月号から記事の翻訳業務を再開いたしました(それ以前の記事も一部掲載)。ディプロの制作姿勢、体制については何ら変更はありません。

 ただしスタッフについては若干の異動がありました。斉藤かぐみが名誉編集長に退き、編集長にはエマニュエル・ボナヴィタ、土田修がつきました。その他、翻訳者に補充があります。

これまでの基本姿勢を維持しながら、紙面の一層の充実をはかるつもりでおりますので、読者の皆様の一層のご支援をお願いいたします (2012年7月23日)

 制作上の事情により、2011年4月号以降につきまして、当分の間は「お知らせメール」および「メール本文」による配信を行わないことといたしました。メール配信をお申し込みいただいている読者の皆様にはお手数をおかけしますが、当ウェブサイトのトップページから新着記事およびアーカイブをご確認ください。(2011年4月10日)

―2011年3月号の配信について―
 このたびの災害に遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。皆様の安全確保、避難、救護活動が進みますようお祈りいたします。

 諸般の事情により、2011年3月号につきましては当ウェブサイト上への掲載にとどめ、「お知らせメール」と「メール本文」による配信は見合わせることにいたしました。
 ご理解いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

 被災地での生活が1日も早く復旧することを願っております。(2011年3月20日)

 日本語版有志が主催した「WSF2010(首都圏)」分科会でお話しくださった東京新聞記者・田原牧さんが、緊急シンポジウム「『エジプト革命』の日、カイロで見たもの」で講演されます。日時:2月25日午後6時半〜午後9時、会場:なかのZERO学習室4、主催:NPO法人・NPO研修情報センター、資料代:1000円(2011年2月21日)

 2009年9月号掲載の「ユネスコ松浦改革を問う」に対するユネスコ事務局長官房からの抗議文を掲載しました。(2009年10月26日)

 同記事に対する松浦晃一郎前ユネスコ事務局長からの抗議文を掲載しました。(2010年1月26日)

 フランス編集部において本年2月をもって編集トップ(directeur de la publication = 別途 「編集長」がいるため「編集総長」と意訳しています)のイグナシオ・ラモネが退任し、セルジュ・アリミに交替しました(ともに役員会の会長を兼務)。また、社長格のベルナール・カセンも退任しました。(2008年3月28日)

 1998年5月号のラモネ論説「もうひとつの世界は可能だ」を新たに掲載しました。(2008年2月3日)

―『メールアドレスの流出についてのご報告とお詫び』―

 2007年12月24日に配信いたしました12月号のうち一通のメールにおいて、受信先のアドレスが表示された状態で配信するというミスを犯してしまいました。
 読者のみなさまに多大なるご心配、ご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。

----- 記 -----

1.発生状況

 2007年12月24日18時29分に配信した "Diplo 2007-12 (mail)"というタイトルのメールにおいて、誤って受信先のアドレスが表示された状態で送信してしまいました。

2.流出した情報

 2005年以降に「配信形式=メール本文」にて新規登録または変更登録をされた読者のみなさま1668件のメールアドレスです。登録の際にご記入いただいた氏名その他の情報は含まれておりません。

3.これからの対応について

 今後は配信にあたり、個々のメールアドレスが表示されない状態で送信するよう、慎重に確認を重ね、今回のようなミスの再発防止に努めます。

4.配信中止またはアドレス変更

 配信中止またはアドレス変更をなさる場合は、お手数をおかけして誠に恐縮ですが、下記のフォームからご連絡くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

  ○配信中止フォームのURL:
      http://www.diplo.jp/subscription.html#stop
  ○アドレス変更、配信方式変更フォームのURL:
      http://www.diplo.jp/subscription.html#modification

(2007年12月24日)


追記:同じ人為的ミスが起きないよう、このミスが起きた作業過程(配信ファイルの作成作業の一過程)について対策を講じました。あらためて読者のみなさまにご心配、ご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。

(2008年4月30日)

 『日刊ベリタ』に8月号から「ノーム・チョムスキーへのインタビュー」が掲載されました。『日刊ベリタ』への記事掲載は以降しばらく休止になります。(2007年9月8日)

 ラモネ来日時の講演録をアップしました。(2007年6月5日)

 Ignacio Ramonet の名前のカタカナ表記は、スペイン語式「イグナシオ」、フランス語式「イニャシオ」とも可、敢えて言うなら前者とのこと、本人の来日時に確認しました。(2006年10月2日)

 紙面掲載サイトの紹介ページを廃止しました。(2006年4月5日)

 諸般の都合により、新規のお申込および登録変更については、配信形式をメール本文(=プレーンテキスト・メール)形式のみに限定し、htmlファイルとtxtファイルの添付形式の受付を3月いっぱいで中止いたしました。(2006年4月2日)

 『論座』1月号にイグナシオ・ラモネ書き下ろし論考「第二期ブッシュ政権への憂慮と戦慄」が掲載されました。(2004年12月4日)

 1995年1月号のラモネ論説「画一思想」を新たに掲載しました。(2004年10月5日)

 『本とコンピュータ』2003冬号に、スタッフ4名のインタビューが掲載されました。(2003年12月12日)

 これまでの邦訳記事から23本を集めた選集が『力の論理を超えて ル・モンド・ディプロマティーク1998-2002』としてNTT出版より刊行されました。改訳あり、価格2200円、内容紹介についてはこちらへ。(2003年8月2日)

 2002年1月号に掲載のジャック・デリダ「異邦人の言語」が、白水社より逸見龍生訳『フィシュ』として、改稿を経た上で訳者解説付きで刊行されました。(2003年2月)

 『反グローバリゼーション民衆運動−アタックの挑戦』(ATTAC編、杉村昌昭訳、つげ書房新社)に、2001年1月号から「ポルト・アレグレで」「グローバリゼーションは後戻りできないものなのだろうか?」の二つの記事が参考資料として収録されました。(2001年11月)

 ATTAC = Action pour la taxation des transactions financieres pour l'aide aux citoyens とは、国際的な金融取引への課税(トービン税)を求めるル・モンド・ディプロマティーク1997年12月号のラモネ論説をきっかけとしてフランスで生まれ、世界各地に広がった市民団体の総称です。日本でも2001年12月に ATTAC Japan が設立されています。

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